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ご当地の味、最高!! 2日間で6万2000人来場

北日本新聞 9月22日(月)0時25分配信

 食を通して地域の活性化を図るイベント「とやまグルメランドinいみず」は最終日の21日、射水市黒河(小杉)の県民公園太閤山ランドで開かれ、約3万5千人がさまざまなご当地グルメを楽しんだ。初日の20日と合わせ、来場者は6万2千人となった。射水市と県、北日本新聞社などでつくる実行委員会主催、アサヒビール富山支社協賛。

 地域で長く親しまれてきた食べ物やまちおこしのために開発されたご当地グルメなど、全国から45団体が出展した。県内は29団体、県外5県からは11団体が自慢の味をそろえた。料理を通じて地域おこしを進める「愛Bリーグ」の「B‐1グランプリコーナー」には5団体がブースを出した。麺類や丼、お好み焼きをはじめスイーツなど多彩な味が楽しめ、長い列がいくつもできていた。終了時間前に完売する団体も相次いだ。

 ステージなどではよさこいの競演、ストリートダンス、ゆるキャラのアピールタイムなどが繰り広げられた。来年11月に行われる富山マラソン2015をPRするブースも設けられた。

 富山市豊田本町の柳本優介君(9)は新潟県妙高市の「とん汁」や「新・黒部つべつべ焼きそば」「富山ブラックおでん」「入善ブラウンラーメン」などを味わい、「おいしかった」と満足そう。父親の成哉さん(41)や母親の亜希子さんも「県外の食べたかったものなどいろいろ食べられて楽しい」と話していた。

北日本新聞社

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140922-00007865-kitanihon-l16
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