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調布で「商工まつり」-11年ぶりに調布駅前で /東京

みんなの経済新聞ネットワーク 10月6日(月)11時30分配信


 調布駅南口広場(調布市布田4)で10月12日・13日、「第59回調布市商工まつり~元気タウン調布 未来に夢をつなげる商工業~」が開催される。(調布経済新聞)

 調布市内商業の活性化と市民との融和を図ることを目的に開かれ、今年59回目を迎える同まつり。今年は場所を市役所前から駅前広場に移し、銘菓や商品などを販売する同市内事業所など31店が出店する「びっくり市」や21社によるPR展示を2日間にわたって行う。

 12日は、「河西里音ライブ」「JUN・待良のギター弾き語り」「歌手・かとうれい子歌謡ステージ」などのほか、「FC東京キックターゲット」コーナーや「電通大ストリートダンス」などを予定する。13日は、商工会女性部チャリティーバザーや「スルースキルズステージ」「栗山夢衣ステージイベント」「キッズによるダンスパフォーマンス」のほか、フィナーレでは同市内のキャラクターが集まり「景品争奪じゃんけん大会」を行う。また、文化会館たづくりで12日に、プロサクソホンプレーヤーで「GINZ」(小島町2)主宰の小川銀次さんがプロデュースするジャズライブ「調布GINZ」も開催する。

 調布市商工会の指田さんは「2003年以来、11年ぶりに調布駅南口広場で開催する。びっくり市だけでなくPR展示も屋外での開催となり、いつもとは違う雰囲気のにぎやかな商工まつりをぜひ楽しんでほしい」と話す。

 開催時間は両日とも10時~16時。入場無料。

みんなの経済新聞ネットワーク

 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141006-00000016-minkei-l13
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