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8月24~27日に英国・グラスゴー市で開かれたストリートダンス世界大会「UDO WORLD」で、橿原市立畝傍東小5年、安川空輝(そら)さん(10)がソロ部門(11歳以下ビギナー)で優勝。同市役所を訪れ、森下豊市長に報告した。

 安川さんは母親の仁美さん(35)がダンスをしていたことから小学2年のときから始め、天理市内のダンス教室で指導を受けて練習。国内の大会にソロで出場するようになり、今年4月、京都で開かれた世界大会予選「UDO JAPAN」で初めて優勝。36カ国の代表が出場する世界大会出場を決め、同大会でも予選を勝ち抜いて決勝へと進み、優勝を飾った。

 安川さんが踊るのはヒップホップと呼ばれる全身を使うダンスで、「楽しみながら演技できたことが優勝につながった。これからも世界の人たちと競い合うことができるよう頑張りたい」と安川さん。母親の仁美さんは「優勝にはびっくり。運も良かったのかなと思います」と話した。

 森下市長は「さらにステップアップできるように頑張ってください」と激励した。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00000034-san-l29
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